美容液・化粧下地・ファンデーションを兼ね備える
2021年9月1日(水)、株式会社資生堂は、同社が展開するブランド『SHISEIDO』のベースメイクシリーズ「シンクロスキン」より、多機能なファンデーション「シンクロスキン セルフリフレッシング ティント」を発売する。

また、同時にアイブロウマスカラ「ブロウ マスカラインク」も発売する。

70%スキンケア成分で軽やかな付け心地
「シンクロスキン セルフリフレッシング ティント」は、日中用美容液、化粧下地、ファンデーションのこうかを兼ね備えた製品だ。

美容液成分を70%も配合しているためみずみずしいテクスチャーでスキンケアのように軽やかな付け心地を実現している。

さらに、「アクティブフォーステクノロジー」という独自技術を搭載していることで、皮脂、汗、動きにもよれにくく、つけたての仕上がりを長時間キープしてくれる。

また、「ブロウ マスカラインク」は、眉を固めることなく自然に色がなじみ、立体的で美しい眉毛に仕上げる。

マスクの着用が日常的になっている昨今、眉毛のカラーで雰囲気や顔の印象を変えて、メイクを楽しむことができそうだ。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社資生堂のニュースリリース
https://corp.shiseido.com/