画像は家庭画報編集部公式ツイッターより。

2022年12月1日発売の「家庭画報 2023年1月号」(世界文化社)には、新春特大号として新年にふさわしい特別付録が付いています。

その中のひとつに「羽生結弦オリジナルBOOK」があります。羽生さんのファンは見逃せませんよ。

「メチャ楽しみ」「両方予約完了」

「家庭画報 2023年1月号」は、通常版(1650円)と、プレミアムライト版(1300円)の2種があります。このうち、コンパクトなプレミアムライト版は同誌初の発売前重版になったほど、予約が殺到しました。

「日本の絶景 神社巡り」の特集をはじめ、松本潤さん、松本幸四郎さん&市川染五郎さん親子、山田裕貴さんなど、いま話題の著名人が登場しています。

また、特別付録として
・「羽生結弦オリジナルBOOK」
・「別冊付録 ヴァン クリーフ&アーペル」
・「藤田嗣治 猫のマルチクロス」(通常版のみ)
が付いています。

中でも、羽生結弦オリジナルBOOK「新たな伝説の幕開け」は、別冊付録になっています。

プロ転向を発表した羽生さんの新たな始まりが、写真やインタビューから感じられるボリュームのある1冊。過去の写真からプロローグ横浜公演の写真まで掲載されており、見応えも読み応えもあります。

一部写真は、通常サイズ版とプレミアムライト版で絵柄が違います。

これ目当てに購入するファンも多く、SNSでは発売前から「メチャ楽しみ」「両方予約完了」「大事に保存しよう」といった書き込みがみられました。

12月1日現在、楽天ブックスでも通常版を販売しています。

まだゲットしていない人は、売り切れ前に確保してくださいね。

※この記事による収益の一部は、東京バーゲンマニアに還元されます。

(東京バーゲンマニア編集部)