「KATE」は、8月1日(日)から、骨格を掘り起こすように強調し、立体感のあるすっきりとした印象の目もとを演出するアイシャドウ「3Dプロデュースシャドウ」を発売する。

■目もとの骨格陰影を自然に引き立てる

 マスク着用が常態化した今、顔の凹凸が隠れて、ぼんやりとした印象に見えてしまうことから、注目が集まる“立体メイク”。それを受け、「KATE」は、ハイライトやシェーディングで強い陰影をつけるつくり込んだ立体感ではなく、肌になじむ影色で目もとの骨格陰影を自然に引き立てる“盛らない骨格メイク”を新たに提案する。

 今回登場する「3Dプロデュースシャドウ」は、見たままの発色で肌なじみの良い、軽いつけ心地の乾式と、肌にしっとりと密着し、ツヤ&ラメの輝きを美しく引き立てる湿式の4つの色と質感のアイシャドウをセットした商品。

 ポイントは、少し離れてみると自然な影を感じさせるパウダーの肌影カラーで、この肌影カラーを眉下全体に広く仕込むことで、隠れていた骨格を掘り起こすように強調し、まぶたをすっきり見せ、立体感のある印象の目もとに仕上げる。

 カラーは、肌なじみのよいベージュブラウンパレットや、「マツモトキヨシ」と「ココカラファイン」数量限定のレッド系パレットなど全7種を展開。

 そのほか、ふんわり感を強化したアイブロウマスカラ「ケイト 3DアイブロウカラーN」全6色や、血色感と透明感を演出する「ケイト パーソナルリップクリーム」の新色2色も同日発売する。メイク感覚で髪にカラーラインを入れて楽しめるワンデータイプの「ケイト 3Dヘアライナー」も再登場予定だ。

【「3Dプロデュースシャドウ」概要】
発売日:8月1日(日)