もしも猫展
EventBank プレス11/12(火)10:00

広島県立美術館
猫が人だったら、人が猫だったら。
江戸時代、天保12(1841)年頃から浮世絵師の歌川国芳は猫を擬人化したり、役者を猫の姿にした作品を数多く発表した。今展は国芳が描いた猫のユーモラスな愛らしさや、彼を中心とした絵師たちによる猫たちを満喫できる内容となっている。
- 2024年12月19日(木)〜2025年2月9日(日)
9:00〜17:00 - 12月25日〜1月1日は年末年始休館。12月19日は10:00開館。金曜日は19時まで開館。入場は閉館30分前まで。
- 広島県立美術館
広島県広島市中区上幟町2-22 - 有料
当日券:一般1,500円/高・大学生1,000円/小・中学生700円 ※前売り・20名以上の団体は当日料金より200円引き - 公共交通:JR広島駅南口Aホーム1・2・6番乗車、「八丁堀」乗り換え、白島線電車「縮景園前」下車すぐ
車:広島ICから20分 、県道37号線(白島通り)南へ500m - あり 45台
1時間400円、以降30分ごとに200円加算 - 082-221-6246(広島県立美術館)
- https://www.hpam.jp/museum/
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