急落。20年7月期第1四半期(19年8-10月)の営業利益を前年同期比2.5%減の1.97億円と発表している。製造冷凍弁当の直接販売の認知度を高めるため、積極的な広告展開を行ったことから売上高販管費比率が上昇した。通期予想は前期比11.8%増の9.90億円で据え置いた。進捗率は19.9%。また、東証本則市場への市場変更申請を行い、形式要件を充足するため31万5000株の立会外分売を18-20日に実施するとしている。