(中国)上海総合指数は0.11%高でスタート、米金利低下などを好感

21日の上海総合指数は買い先行。前日比0.11%高の3094.13ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時48分現在、0.19%高の3096.45ptで推移している。米金利低下を受け、中国など新興国からの資金流出懸念がやや後退している。また、大型減税など景気テコ入れ策の実施方針も引き続き支援材料。一方、米中通商協議の不透明感が指数の上値を押さえている。


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