新規買いは原資産の株価上昇が目立つ日本郵船<9101>コール122回 6月 4,800円を順張りで買う動きや、原資産の株価下落が目立つSUMCO<3436>プット157回 6月 2,500円を順張り、任天堂<7974>コール421回 6月 64,000円を逆張り、サイバーエージェント<4751>コール166回 5月 2,225円を逆張りで買う動きなどが見られる。



手仕舞い売りとしてはビットコイン2021年6月 プラス5倍トラッカー3回 6月 52,500米ドル、ビットコイン2021年5月 プラス5倍トラッカー2回 5月 40,000米ドル、イーサリアム2021年5月 プラス5倍トラッカー1回 5月 900米ドル、金リンク債 プラス5倍トラッカー37回 5月 1,700米ドル、イーサリアム2021年6月 プラス5倍トラッカー3回 6月 2,050米ドルなどが見られる。



上昇率上位は三井物産<8031>コール177回 5月 2,500円(+92.9%)、三井物産コール176回 5月 2,200円(+69.8%)、日本製鉄<5401>コール236回 5月 2,000円(+68.9%)、ウーバー・テクノロジーズプット31回 5月 55米ドル(+63.0%)、王子ホールディングス<3861>コール25回 5月 725円(+58.1%)などとなっている。



(eワラント証券)