欧州為替:ドル・円は107円15銭まで上昇後、106円92銭まで下落

 25日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円15銭まで上昇後、106円92銭まで下落している。米10年債利回りの反発にともないドル買いとなり、その後は、欧州株全面安、米株先物の下落を受けてリスク回避的な円買いが優勢になっている。



 ユーロ・ドルは1.1378ドルから1.1390ドルでもみ合い。ユーロ・円は121円98銭から121円72銭まで下落している。



 ポンド・ドルは1.2746ドルから1.2767ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9746フランから0.9762フランまで上昇している。


関連記事

FISCO 株・企業報の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

経済 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

経済 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索