東京為替:ドル・円は小動き、日本株高などで下値は堅い

15日午後の東京市場でドル・円は108円50銭台での推移が続き、動意が薄い。日経平均株価のほか上海総合指数、香港ハンセン指数はプラス圏を維持しリスク選好的な円売りに振れやすい。ただ、米10年債利回りが1.84%台で上げ渋り、一段のドル買いは抑制されているもよう。



ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円38銭から108円63銭、ユーロ・円は119円45銭から119円78銭、ユーロ・ドルは1.1019ドルから1.1026ドルで推移した。


関連記事

FISCO 株・企業報の他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

経済 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

経済 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索

トップへ戻る