銘柄名<コード>3日終値⇒前日比

福島銀行<8562> 294 -9

25日線も割り込んで窓埋めへの展開懸念も。



任天堂<7974> 44390 +1150

テンセントが「スイッチ」新情報を発表すると伝わる。



ソフトバンクグループ<9984> 4185 -51

米株下落などを受けてつれ安へ。



野村ホールディングス<8604> 560.9 -1.4

社長人事など受けて経営体制強化を期待も。



インスペック<6656> 1640 +300

新規事業への進出を発表している。



サンコー<6964> 532 +17

EV関連の低位株として短期資金の上値追いが続く。



ハイパー<3054> 806 +76

小中学校のパソコン普及に向けた経済対策を材料視。



土屋ホールディングス<1840> 271 -19

業績上振れで連日の急騰も過熱警戒感。



シノケングループ<8909> 1335 +125

19年12月期の営業利益予想を86億円から100億円に上方修正、配当予想も増額。



東名<4439> 4175 +305

1対3の株式分割の実施発表を好感。



キャンバス<4575> 1040 +4

20年6月期の営業損失を6.67億円から7.20億円に下方修正。



ピープル<7865> 1298 -167

非開示だった20年1月期の営業利益見通しは前期比50%減の2.16億円。



ワークマン<7564> 9530 +170

11月の月次業績(既存店売上高は前年同月比24.1%増)を受けて売り買い交錯。



ウチダエスコ<4699> 4160 +700

業績評価に加えて「全小中学生に端末」との報道も改めて追い風に。



タイセイ<3359> 303 +4

「通販サイトの登録会員数を今後3年で現在の2倍の10万社に」との

一部報道を材料視。



和心<9271> 1323 +300

一部では、需要増加への思惑から短期資金流入との見方も。



アクリート<4395> 811 +32

2日は利食いに押されるも引き続き関心続く。



GTS<4584> 999 +4

水の富化成とバイオしミラーの事業家で共同開発契約締結。