銘柄名<コード>7日終値⇒前日比

日本製鉄<5401> 2167 +117

22年3月期最終損益の黒字転換を好感。



大和工業<5444> 3660 +200

野村證券では投資判断を格上げ。



千代田化工建設<6366> 484 -31

22年3月期は2ケタ増益見通しも市場予想を大きく下回る。



エムスリー<2413> 7246 -296

「黒三兵」示現で下値模索の展開。



マークラインズ<3901> 3350 +502

第1四半期大幅増益決算を好感。



中央発條<5992> 1116 +103

今期の収益急拡大見通しがあらためて買い材料視される。



インソース<6200> 2604 +157

オンライン講座の収益性改善進み業績上方修正。



BEENOS<3328> 3395 +442

主力のEコマース事業は順調な拡大が続く。



ノジマ<7419> 3110 +343

今期の増益・増配見通しを引き続き評価。



東京製鐵<5423> 1224 +111

ショートカバーの動きが主導と観測。



きもと<7908> 285 +23

目立った材料ないが調整一巡感で押し目買いへ。



東京エレクトロンデバイス<2760> 6300 +480

半導体製造装置株上昇支援に上値追い続く。



ジャパンインベストメントアドバイザー<7172> 1726 +118

第1四半期決算を評価の流れが続く。



日本ペイントホールディングス<4612> 1715 +87

特に材料観測されないが1600円レベルでの底堅さも意識か。



アウトソーシング<2427> 1859 +152

第1四半期大幅増益決算を好感。



ヒロセ電機<6806> 15410 -2230

今期は市場想定下回り営業減益見通しに。



システムソフト<7527> 161 -14

上半期好決算発表も材料出尽くし感。



スクロール<8005> 1009 -83

業績上方修正で6日に急伸の反動。



KADOKAWA<9468> 3830 -200

今期の減益見通しを引き続きマイナス視。



ホクシン<7897> 208 -15

週末要因も重なり短期資金の換金売り優勢。



日本通信<9424> 211 -16

1-3月期もわずかに営業赤字継続。



リゾートトラスト<4681> 1667 -88

緊急事態宣言延長の可能性など警戒視も。



インフォマート<2492> 964 -62

第1四半期減益決算をあらためてマイナス視も。