銘柄名<コード>18日終値⇒前日比
三陽商会<8011> 918 -74
特に材料も観測されず高値圏で利食い売り優勢か。

JFE<5411> 1265 -62
米国景気敏感株安の流れが波及も。

昭和電工<4004> 3380 -180
半導体材料における酸化ガリウムとの競合も懸念か。

川崎重工業<7012> 2362 -113
主力の景気敏感株の一角は寄り付きから売り優勢。

三櫻工業<6584> 1218 -57
ソリッドパワーのナスダック上場を材料に直近で上昇の反動。

日本板硝子<5202> 626 -38
景気敏感株安で戻り売りが優勢か。

タムラ製作所<6768> 853 +2
出資先企業の酸化ガリウムウエハー量産成功を引き続き材料視。

三菱UFJ<8306> 602.6 -15.4
米長期金利の低下で金融関連株が軟化。

小松製作所<6301> 2850.5 -39.5
17日にはUBS証券が投資判断2段階格下げ。

ウイルテック<7087> 1420 +110
引き続き中期計画を評価する動きへ。

ディー・ディー・エス<3782> 209 -4
子会社のマイクロレンズを使った指紋認証用センサモジュール及び指紋認証装置に
関する米国特許査定通知の受領、エクスジェン・ネットワークスとID統合管理ソフト
「LDAP Manager」の代理店販売契約を締結したことを公表。

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所<4576> 286 +1
ユビエンス社との間で標的タンパク質分解誘導薬の創出を目的とした
共同研究契約の延長並びに資本提携を決定したと発表。

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ<6090> 912 +42
東京医科歯科大学と新型コロナウイルス感染症に関する共同研究契約を締結。

クロスフォー<7810> 270 -46
株主優待制度の変更による魅力低下を嫌気か。

リファインバース<6531> 1403 -10
リファインバースグループの上場に向けてリバウンド基調継続。

タメニー<6181> 141 +2
フォトウェディングスタジオを大阪市にオープン、従来の結婚式代替。

ブリッジインターナショナル<7039> 2695 +199
5月末の高値突破でリバウンド基調鮮明に。

Macbee Planet<7095> 8190 -360
決算きっかけによる直近の急伸に対する反動。

ハーモニック<6324> 5890 +80
モーター開発のウィンベルを完全子会社化、メカトロニクス事業を拡大。

Enjin<7370> 2198 -
18日マザーズ市場へ新規上場、
公開価格(1380円)を55.8%上回る2150円で初値形成。