韓国 30人以上けが 台風17号接近で

韓国 30人以上けが 台風17号接近で

台風17号が接近した韓国では、30人以上がけがをしたほか、建物の屋根が飛ばされるなどの被害が出た。

台風17号は、22日から23日未明にかけて、韓国南部に接近し、釜山(プサン)市では、建物の屋根が吹き飛ばされたり、木が倒れるなど、強風による被害が500件以上発生した。

さらに、飛ばされた建物の屋根が、近くを歩いていた男性の頭を直撃して、男性が軽いけがをするなど、これまでに、あわせて31人がけがをしたことが確認されている。

このほか、建物の浸水や停電なども発生した。


関連記事

FNN PRIMEの他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

国際・科学 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

国際・科学 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索