J1トップ3目指すサンフレッチェ広島に暗雲、レアンドロ・ペレイラ全治8週間

J1トップ3目指すサンフレッチェ広島に暗雲、レアンドロ・ペレイラ全治8週間

サンフレッチェ広島は9月9日、レアンドロ・ペレイラ選手が右内転筋肉離れで全治8週庵であると発表した。

同選手は9月7日のトレーニングで負傷し、同日、広島県内の病院で検査を受けた。

サンフレッチェ広島はYBCルヴァン・カップに準々決勝から参戦。9月4日にアウェーであった北海道コンサドーレ札幌との第1戦では、先発出場した同選手が2得点したが、同選手が欠場した8日の第2戦は1−1で引き分け、チームはベスト4へ進めなかった。

またJ1リーグ戦は残り9試合で9月14日から再開される。現在4位のサンフレッチェ広島はさらに上位を狙えるが、得点力低下が懸念される状況となった。



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