三谷幸喜ドラマ初回 子役にネット見覚え「もしかして…」「やっぱすごいな」「いい演技する」佐藤大空が「可愛すぎやろ」
スポーツ報知10/2(木)12:45

佐藤大空のインスタグラム(@sato_harutasu__official)より
三谷幸喜氏が脚本を務めるフジテレビ系ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(水曜・後10時)初回が1日に放送され、子役にネットはくぎ付けになった。
シングルマザーで、WS劇場のダンサー・毛脛(けずね)モネ(秋元才加)の息子・朝雄を演じた少年。ネットは「この子、ライオン?」「子役の子どこかで見覚えあると思ったらライオンくんか!!」「あーやっぱりこの子ライオンくんだ」「この子もしかしてあのライオンくん?」とくぎ付けになった。
昨年のTBS系「ライオンの隠れ家」で、ライオンこと橘愁人役を演じた子役の佐藤大空(たすく)だ。「ライオン!たすくくん大きくなったなぁ」「神社の少年、ライオンくんか!子役まで豪華なのかよ」「かわいい子だな〜と思ったら」「ひょっこり出てきたの可愛すぎる」「ホントこの子いい演技するんだよなぁ」「ライオンの隠れ家にも出ていた佐藤大空くん、やっぱすごいな『どっか行っちゃうの?』の一言だけで、すごい」「ライオン可愛すぎやろ(ライオンじゃないて)」と注目が集まった。
同作は主演を俳優の菅田将暉が務め、神木隆之介や女優の二階堂ふみ、浜辺美波ら豪華キャストが話題に。1984年の渋谷を舞台にした青春群像劇で、三谷氏の半自伝的要素を含んだ完全オリジナルストーリー。三谷氏が25年ぶりにゴールデン・プライム帯民放連ドラの脚本を手がけている。












