【春高バレー】盛岡誠桜7年ぶり16強 橋本主将「全員バレーでチーム一体」

【春高バレー】盛岡誠桜7年ぶり16強 橋本主将「全員バレーでチーム一体」

◆バレーボール 全日本高校選手権第2日 ▽女子2回戦 盛岡誠桜2―1大成女(6日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)

 苦戦した初戦と一変、盛岡誠桜はワンサイドで楽勝した。2012年大会以来6大会ぶりの16強進出。

 佐藤黎香(れいか)、及川瑠奈、脳しんとうから復帰した向井夏琳の3年生コンビが強弱をつけたスパイクで相手を翻弄、伊藤崇博監督は「昨日は2セット目で流れを壊されたが、今日は一貫してうちのペースで試合が出来た」と手応えを感じている。橋本佳子主将(3年)は「エースの佐藤や向井ら3年生は全員バレーでチームを一体にしている」と強調した。


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