松田「1番目指して」=13日に都道府県女子駅伝

 第37回全国都道府県対抗女子駅伝競走(13日、京都・西京極陸上競技場発着)に出場する大阪の松田瑞生(ダイハツ)、愛知の鈴木亜由子(日本郵政グループ)らが12日、京都市内で取材に応じ、意気込みを語った。

 昨年の大阪国際女子マラソンを制した松田はチームの主将で4区(4キロ)を走る。調子は5割程度といい、「足を引っ張らないようにして、1番を目指す」。鈴木は昨年の北海道マラソン覇者。最長10キロの最終9区を担い、「若い子たちの勢いをもらって、最後は責任を持ってゴールまで運びたい」と力を込めた。 


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