真美子さん出席のドジャース奥様会に佐々木朗希の“合流”妻は姿ナシ「メジャー流よりも松井流」貫く

週刊女性PRIME10/2(木)10:00

ドジャース・佐々木朗希投手

【LETS GO DODGERS】

 10月1日(現地時間9月30日)、シンシナティ・レッズとのワイルドカードシリーズ(WCS)第1戦を、大谷翔平投手(31)の2本塁打などで10対5で勝利したロサンゼルス・ドジャース。

 試合終了と同時刻には「ドジャース奥様会」公式インスタググラムで、冒頭のコメントと31名の選手妻による集合写真が投稿された。奥様会メンバーもWCS、そして2年連続のワールドシリーズ制覇に向けて気合い十分といったところか。

《真美子さんがいらっしゃる》
《久しぶり真美子さんの姿が見られて嬉しい》
《Yessss Mamiko is back yall》

 インスタに寄せられたコメントでの“一番人気”は、やはり久々の奥様会参加となった大谷妻の真美子さん。控えめに後列に立つ姿は、もはや“定位置”と言えるだろう。それでも外国人妻に見劣りしない抜群のスタイルは健在だ。

 第一子の女児を4月に出産してから半年、赤ちゃんとの新生活も慣れた頃か、久しぶりに“友人”たちと顔を合わせ、共にドジャースタジアムで夫たちの応援に興じたのだろう。

いまだ“お披露目”されない佐々木夫人

 一方で集合写真には、現地に“いるはずの日本人妻”の姿はなかった。WCSのロースター入りした、リリーフでの登板が見込まれている佐々木朗希投手(23)の妻だ。

【夫婦で力を合わせて頑張っていきますので、温かく見守っていただけると幸いです。】

 自身のインスタグラムで【一般女性の方】との電撃結婚を発表したのが2月22日。以降、2024年3月の韓国遠征で真美子さんをお披露目した大谷に倣うことなく、今年3月の東京遠征でも妻を連れ出すことはなかった佐々木。

 当然ながら奥様会インスタにも登場することなく、一部ユーザーから元チームメイトの日系人妻を佐々木妻と間違えられるほどに、徹底して露出を避けるのだった。

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