ウェストハムから関心のFWオギュスタン、ライプツィヒでの今後は不透明に


 今季はここまでリーグ戦3位と、チャンピオンズリーグの舞台復帰へと順調にあゆみを進めているRBライプツィヒ。ただその一方でジャン=ケヴィン・オギュスタンは、その中でFWの4番手に甘んじているところだ。

 そのため2017年に移籍金1300万ユーロを投じて獲得し、契約を2022年まで残してはいるものの、今後については不透明となっており、母国フランスのレ・キップでは、今冬よりプレミアリーグのウェストハム・ユナイテッドからの関心を伝えている。

 2009年から20017年までパリ・サンジェルマンで育った21才は、これまでライプツィヒではリーグ戦41試合に出場して12得点、6アシスト。今季はここまでリーグ戦16試合(先発3試合)に出場して3得点(kicker採点平均3.33)、ELでは予選を含めて11試合に出場しているところだ。
 


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