豊富なタレントを揃え、準優勝を果たした2014年度以来の8強入りの大津 

 U-18日本代表のMF水野雄太とCB吉村仁志(3年)ら豊富なタレントを揃える大津(熊本)が準優勝を果たした2014年度全国総体以来の平成30年度全国高校サッカーインターハイ(総体)8強入りを決めた。
 初戦で初芝橋本(和歌山)を1-0で、2回戦ではプリンスリーグ関東所属で2017年度全国選手権優勝校の前橋育英(群馬)を3-0で撃破した大津は8強をかけた3回戦でも2015年度全国選手権準優勝校の國學院久我山(東京2)を2-0で退け3戦連続完封勝ちで準々決勝に駒を進めた。初優勝を目指す大津は次戦で高校年代最高峰のリーグ、プレミアリーグEAST所属の青森山田(青森)を2回戦で撃破した昌平(埼玉1)と対戦する。


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