神戸弘陵、滝川第二、芦屋学園などが準々決勝進出 市立尼崎は8強逃す

 5月26日に令和元年度全国高校サッカーインターハイ(総体)兵庫予選5回戦が県内の各会場で行われ、8強が決定した。
 平成30年度全国高校サッカーインターハイ(総体)兵庫予選優勝校で高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ2019 関西所属の神戸弘陵は須磨友が丘を2-0で退けた。新人戦準優勝の神戸星城は西脇と対戦し、延長戦の末に4-1で勝っている。平成30年度兵庫新人戦(新人選手権大会)覇者の芦屋学園はFW近藤悠介らのゴールにより芦屋を延長戦の末に2-0で下した。加古川東は葺合との壮絶なPK戦を13-12で制し8強入り。第97回全国高校サッカー選手権大会出場校の関西学院を撃破した前回大会準優勝で2年ぶりの全国を狙った市立尼崎は三田学園に0-1で敗れ8強入りを逃した。3年ぶりの優勝を狙う名門・滝川第二は2-0で赤穂を下した。


関連記事

高校サッカードットコムの他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索