ガソリン、3週連続で値上がり 全国平均146円90銭

 経済産業省が20日発表した18日時点のレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均小売価格は、11日時点の前回調査と比べて10銭高い146円90銭で、3週連続で値上がりした。

 軽油は1リットル当たり10銭高い127円50銭。ハイオクは10銭高い157円70銭となり、ともに3週連続で値上がりした。灯油は4週連続の横ばいで、18リットル(一般的なタンク1個分)当たり1650円。


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