東北新幹線で緊急停止 ドア異常表示、10分後再開

 21日午前10時25分ごろ、東北新幹線仙台―白石蔵王間を走行中の仙台発東京行きはやぶさ46号で、9号車のドアが開いたことを示す表示が出たため、運転士が緊急停止させた。

 JR東日本によると、車掌が点検したところ異常はなく、ドアが閉まっていることを確認し、約10分後に運転を再開した。乗客が線路に降りた形跡はないという。後続の列車に遅れが出た。


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