アイスクロスDH、横浜で開催へ 12月、スケート靴で滑り競う

アイスクロスDH、横浜で開催へ 12月、スケート靴で滑り競う

 高低差やカーブのあるコースを、アイスホッケーの防具を着けて4人同時にスケート靴で滑り順位を競うアイスクロス・ダウンヒルの世界選手権シリーズ「レッドブル・クラッシュドアイス」で、2018〜19年シーズン開幕戦が12月7、8日に横浜市で開催されることが決まり、18日に東京都内で記者会見が行われた。

 横浜市西区の臨港パークに全長約350メートルの特設コースを設置して実施される。将来的には冬季五輪の正式種目採用も目指しているという。

 10年から参戦している日本女子の第一人者、山本純子は「スピード感がすごい。ぜひ生で迫力を体感してほしい」と魅力をアピールした。


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