テニス、マクラクラン勉が4勝目 男子複で日本勢単独最多

 男子テニスのASBクラシックは12日、ニュージーランドのオークランドで行われ、ダブルス決勝でマクラクラン勉、ヤンレナルト・シュトルフ(ドイツ)組が第3シードのレイベン・クラッセン(南アフリカ)マイケル・ビーナス(ニュージーランド)組を6―3、6―4で破り、マクラクランはツアー通算4勝目を挙げた。同種目の日本勢でトーマス嶋田の3勝を上回る単独最多となった。

 シングルス決勝でテニース・サンドグレン(米国)がキャメロン・ノリー(英国)に6―4、6―2で勝ち、ツアー初優勝を果たした。(共同)


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