バドミントン、桃田ら準々決勝へ インドネシア・マスターズ

 バドミントンのインドネシア・マスターズは24日、ジャカルタで各種目の2回戦が行われ、シングルスは男子の桃田賢斗(NTT東日本)が準々決勝に進出し、女子の山口茜(再春館製薬所)は敗退した。

 ダブルスは女子の高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)や永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)、男子の園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)や遠藤大由、渡辺勇大組(日本ユニシス)、混合の渡辺、東野有紗組(日本ユニシス)が8強入りした。(共同)


関連ニュースをもっと見る

関連記事

共同通信の他の記事もみる
主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る

記事検索