世界スノボ、クロスで桃野12位 高原は15位

 スノーボードの世界選手権は1日、米ユタ州パークシティーで行われ、スノーボードクロス男子の桃野慎也(ウィンジョブ)が12位、高原宜希(中京大)は15位だった。ともに4人一組で滑る決勝トーナメント1回戦を勝ち上がったが、準々決勝3組で桃野が3位、高原は4位に終わり、準決勝に進めなかった。

 男子はミック・ディエルドルフ(米国)が優勝。日本勢が出場していない女子はエバ・サムコバ(チェコ)が制した。(共同)


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