夏の甲子園、20日に準決勝 星稜、奥川は軽めの調整

夏の甲子園、20日に準決勝 星稜、奥川は軽めの調整

 第101回全国高校野球選手権大会は休養日の19日、前日の準々決勝を勝ち上がった4校が兵庫県西宮市内などで練習した。20日は甲子園球場で履正社(大阪)―明石商(兵庫)、中京学院大中京(岐阜)―星稜(石川)の準決勝が行われる。

 星稜は準優勝した1995年以来2度目の決勝進出が懸かり、他の3校はいずれも勝てば初の決勝進出となる。

 星稜の注目右腕、奥川は投球練習は行わず、軽めのキャッチボールで調整。対する中京学院大中京は、宿舎近くの公園で軽く汗を流した。履正社は4番の井上らが打撃練習で体を動かし、明石商は打撃、守備、走塁とみっちりと練習した。


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