ロシア、29選手を個人資格派遣 世界陸上へ、資格停止処分中

 国ぐるみのドーピング問題で国際陸連から資格停止処分を受けているロシア陸連が、女子走り高跳びで世界選手権2連覇中のマリア・ラシツケネら29選手を個人資格の「中立選手」として27日開幕の同選手権(ドーハ)へ派遣すると17日、AP通信が報じた。

 男子110メートル障害で2015年大会王者のセルゲイ・シュベンコフや男子走り高跳びのミハイル・アキメンコらも名を連ねた。(共同)


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