日本代表が小中学生と交流 ラグビー、リーチ主将ら

日本代表が小中学生と交流 ラグビー、リーチ主将ら

 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会の開幕戦を白星で飾った日本代表が21日、東京都内で約100人の小中学生と交流イベントを行った。28日には世界ランキング1位のアイルランド戦を控えており、リーチ・マイケル主将(東芝)が「来週大きな試合があります。いい準備をするので引き続き応援をお願いします」と呼び掛けた。

 選手はパスやキック、スクラムなどを披露。質疑応答では、ロシアとの開幕戦で3トライと大暴れした松島幸太朗(サントリー)が50メートルを6秒0で走れることを明かし、練習で意識していることを聞かれたリーチは「一つ一つのプレーを丁寧にやること」と話した。


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