W杯仏代表、和太鼓や華道体験 ギラド主将「とても感心」

W杯仏代表、和太鼓や華道体験 ギラド主将「とても感心」

 ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会で1次リーグC組のフランスは初戦のアルゼンチン戦から一夜明けた22日、キャンプ地の東京都府中市で日本の文化を体験するイベントに参加した。

 法被を着た選手らが和太鼓や華道、日本舞踊を体験。10月2日の米国戦に向けて英気を養ったようで、フッカーのギラド主将は「初めてのことばかりでとても感心した。リフレッシュできて良かった」と笑みを浮かべた。


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