飛び込み、五輪代表荒井が3連覇 日本選手権、寺内は15度目のV

飛び込み、五輪代表荒井が3連覇 日本選手権、寺内は15度目のV

 飛び込みの日本選手権第2日は22日、金沢市の金沢プールで行われ、女子高飛び込みは東京五輪代表の荒井祭里(JSS宝塚)が331.90点で3年連続3度目の優勝を果たした。

 男子3メートル板飛び込みは来年東京で6度目の五輪に挑む寺内健(ミキハウス)が420.15点で5年ぶりに15度目の頂点に立った。4連覇中だった坂井丞(ミキハウス)は体調不良で棄権した。


関連記事

共同通信の他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索