バレー女子W杯、日本4敗目 米国に2―3

 バレーボール女子のワールドカップ(W杯)第6日は22日、札幌市の北海きたえーるなどで行われ、世界ランキング6位の日本は同3位の米国に2―3で敗れて2勝4敗となった。米国は6戦全勝。

 第1セットを24―26で落とした日本は第2セット、石井(久光製薬)や石川(東レ)の攻撃が好調で25―22と奪い返した。第3セットを落としたが、第4セットは長内(日立)らの活躍で25―23と奪取。第5セットは8―15で失った。

 前回と2016年リオデジャネイロ五輪優勝の中国は3―2でブラジルに勝って6連勝。ブラジルは3勝3敗。オランダは3―0でカメルーンを退け、4勝目を挙げた。


関連記事

共同通信の他の記事もみる

あわせて読む

主要なニュースをもっと見る
社会のニュースをもっと見る
経済のニュースをもっと見る
政治のニュースをもっと見る
国際・科学のニュースをもっと見る
エンタメのニュースをもっと見る
スポーツのニュースをもっと見る
トレンドのニュースをもっと見る
生活術のニュースをもっと見る
地域のニュースをもっと見る

スポーツ アクセスランキング

ランキングの続きを見る

スポーツ 新着ニュース

新着ニュース一覧へ

総合 アクセスランキング

ランキングの続きを見る

東京 新着ニュース

東京の新着ニュースをもっと見る

東京 コラム・街ネタ

東京のコラム・街ネタをもっと見る

特集

特集一覧を見る 動画一覧を見る

記事検索