バドミントンの女子シングルスは準々決勝で、前回リオデジャネイロ大会銅メダルの奥原希望(太陽ホールディングス)が何氷嬌(中国)に1―2で逆転負けし、4強入りを逃した。

 混合ダブルスは3位決定戦で、渡辺勇大、東野有紗組(日本ユニシス)がトウ俊文、謝影雪組(香港)と顔を合わせる。