男子板飛び込みの予選で、6度目の五輪出場となる40歳の寺内健(ミキハウス)が430.20点で10位となり、上位18人による準決勝に進んだ。シンクロ板飛びを制した19歳の王宗源(中国)が531.30点のトップで通過した。