男子板飛び込みで、2008年北京五輪以来13年ぶりに決勝に進んだ40歳の寺内健(ミキハウス)は359.70点で12位だった。午前の準決勝は7位で通過していた。謝思エキ(中国)が558.75点で優勝し、シンクロ板飛び込みとの2冠を達成した。