陸上男子110メートル障害準決勝で泉谷駿介(順大)が13秒35の3組3着で落選し、日本人初の決勝には届かなかった。金井大旺(ミズノ)は転倒が響き、26秒11の2組8着で落選した。

 男子やり投げ予選では小南拓人(染めQ)が78メートル39にとどまり、決勝進出を逃した。

 女子400メートル障害決勝はマクラフリン(米国)が51秒46の世界新記録で優勝した。