木村拓哉主演ドラマ『グランメゾン東京』、関西は初回13%で好発進

木村拓哉主演ドラマ『グランメゾン東京』、関西は初回13%で好発進

木村拓哉主演の日曜劇場『グランメゾン★東京』(MBS)の初回が20日に放送され、関西地区では平均視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ)を獲得した。

前枠のプロ野球『SMBC 日本シリーズ2019 第2戦 ソフトバンク×巨人』延長のため、50分押しの放送となった初回。21時50分スタートという遅めの時間ながらも、放送開始から視聴率は上がり続け、放送終了までキープ。占拠率21.3%で、同時間トップを記録した。ちなみに関東地区では12.4%だった。

同作は、パリで開店したフランス料理店で2つ星を獲得するが、慢心や事件によって店も仲間も失ってしまった天才シェフの尾花夏樹(木村)が、早見倫子(鈴木京香)と出会い、3つ星レストラン「グランメゾン東京」を作ろうと奮闘する姿を描く大人の青春ストーリー。第1話では、尾花が作った料理のおいしさに感激する倫子に、尾花が一緒に店を作らないかと提案する・・・というストーリーが展開された。

放送後、SNSでは「やっぱり日本のドラマには木村拓哉が必要」「キムタク最強」「イケメンすぎる」など木村に対する声のほか、「おいしそう」「食べてみたい!」など作中に出てくる料理、山下達郎による書きおろし主題歌についてなど、さまざまな感想が飛び交った。放送は毎週日曜・夜9時から。


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