乃木坂46ドキュメンタリー映画、予告映像解禁で反響殺到「号泣」「大好きな気持ちが溢れた」<いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46>

乃木坂46ドキュメンタリー映画、予告映像解禁で反響殺到「号泣」「大好きな気持ちが溢れた」<いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46>

【乃木坂46/モデルプレス=6月25日】25日、都内で行われた乃木坂46のドキュメンタリー映画第2弾「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」(7月5日公開)の完成披露上映会が行われ、予告編が公開された。ネット上では反響が寄せられている。

◆乃木坂46ドキュメンタリー映画、予告編公開

イベントには、秋元真夏、齋藤飛鳥、高山一実、梅澤美波、与田祐希、メガホンをとった岩下力監督が登壇。

メンバーも予告編をファンとともに鑑賞。卒業した西野七瀬も映像に登場することから、与田は「(西野)七瀬さんの卒業は私にとっても大きなことで、この映画を初めて見た時も涙が止まらなくて…。でもそのくらい大きな存在だったので…もう泣きそうですね」と泣きそうになりながらも、感動を伝えた。

◆乃木坂46ドキュメンタリー映画予告映像解禁で反響殺到

イベントで映像が公開されたほか、映画公式サイトでも映像が解禁。西野の卒業コンサートのステージ裏で、西野と白石麻衣が会話を交わすシーンから始まる。「最後だよ」「本当に最後だね」「ありがとう」「泣いちゃうよ」「寂しい」。そして、メンバーたちの涙、葛藤、喜びが詰め込まれた予告映像となっている。

ネット上では「すでに泣いた」「予告編だけで乃木坂46が大好きな気持ちが溢れた」「号泣…これ全編見たら涙枯れそう」「白西尊い…」「エモすぎ。早く映画見たい」などと反響が寄せられている。

◆ドキュメンタリー映画第2弾「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」

2011年の結成から、着実に実力と人気を蓄積し、いまや日本屈指のアイドルグループへと成長した乃木坂46。初となるシングルミリオンセールスや悲願の日本レコード大賞受賞など大きな飛躍を果たした2017年。個々のメンバーが様々なフィールドで活躍の場を増やす中、史上初の神宮球場と秩父宮ラグビー場の2会場同時ライブ開催、日本レコード大賞連覇という偉業を達成した2018年。そして、エース・西野の卒業公演を経て、“令和”という新時代を迎えた2019年。多くの貴重映像とメンバーたちの証言でつむいだ乃木坂46の“いま”を知ることができるドキュメンタリー映画、最新作となっている。

結成から7年目を迎えた2018年9月から密着を開始。メンバーには、同年12月4日に行われた「若月佑美 卒業セレモニー」の終演後に、ドキュメンタリー映画の制作が知らされた。エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長を、これまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

主題歌は乃木坂46の「僕のこと、知ってる?」。(modelpress編集部)


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