「待望のコラボ再び」タグ・ホイヤー×ホディンキー、3度目のコラボは“カレラ シーファーラー”をアレンジ
MonoMaxWEB8/16(金)16:00

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タグホイヤーは、時計に関するあらゆる情報を発信する主要メディアのホディンキーとタッグを組んだコラボモデル「タグ・ホイヤー カレラ シーファーラー × ホディンキー」をローンチ。限定968本の内、125本をホディンキーショップにて、残りの843本をタグ・ホイヤーの世界各国のブティックやオンラインブティックにて販売する。
タグ・ホイヤーとホディンキーによる取り組みは、3度目となる。過去に「カレラ スキッパー」、「カレラ ダート」をベースにコラボモデルをローンチしてきたが、今回白羽の矢を立てたのは、「カレラ シーファーラー」だ。

タグ・ホイヤー
カレラ シーファーラー × ホディンキー
¥957,000
そもそも「シーファーラー」とは、20世紀中頃 (1940年代から1960年代頃)にルーツを持つ伝説的な時計を指す。
本コラボは、タグ・ホイヤーが1950年代から1970年代にかけてスポーツ用品店向けに製作したアイコニックな「アバクロンビー&フィッチ シーファーラー」の復刻版としてアップデートされており、曰く「モダンで堅牢、そしてエキサイティングに解釈したモデル」だという。
オリジナルのカラーコードを忠実に再現し、ブラックオパーリンダイヤルにスカイブルーと、ロイヤルブルーのレガッタ、タイドサブダイヤルでアクセントを添えている。
ベゼルレスのケースのため、このモデルでは、ベゼルをリホートの内側に移動させ、同色のブラックオパーリンにすることで、オリジナルの美学を継承している。
さらによく見ると、SEAFARERのロゴは、6時位置のサブダイヤルに移され、後期「シーファーラー」の特徴的なブロック体から着想を得たカレラフォントが採用されている。
=詳しい情報はココをチェック!=
タグ・ホイヤー公式サイト
https://www.tagheuer.com/jp/ja/











