18日、全国で確認された感染者は5230人で、2日ぶりに5000人を超えました。沖縄は過去最多の168人です。

緊急事態宣言が出ている地域のうち東京、愛知、大阪、京都、兵庫、岡山、福岡の7都府県は、先週火曜日(11日)より減りましたが、北海道と広島は先週より増えています。

また、216人の死亡が発表されましたが、兵庫県が3月26日以降発表していなかった追加の121人を含んでいます。