高橋英樹、ご近所さんだった“大物俳優”を明かす「時代劇を長く演じた仲」「奥さんが生玉子をもらったことも(笑)」

ORICON NEWS10/2(木)7:50

高橋英樹、ご近所さんだった“大物俳優”を明かす「時代劇を長く演じた仲」「奥さんが生玉子をもらったことも(笑)」

高橋英樹 (C)ORICON NewS inc.

 俳優の高橋英樹(81)が、2日までに自身のブログを更新。「ご近所さん」になったことがある“大物俳優”を明かし、反響を呼んでいる。

 “ご近所さん”だった人物とは、俳優の松平健(71)。投稿では、妻・美恵子さんがまとめた写真図録『逢愛傘』を見た松平から祝いの花が届けられたことを紹介するとともに、「彼は一緒に時代劇を長く演じた仲です」「彼のチームと私のチームで野球大会をしたこともあります」と松平との親交を伝えた。

 とくに京都の撮影所で長年一緒だったというが、「東京でもご近所さんになり奥さんが生玉子をもらったことも(笑)」と家族ぐるみの付き合いがあったという。

 コメント欄には「時代劇を引っ張ってこられた同志」「野球大会もしたことがあったんですね」「お二人でお話しすると、声が通って笑顔になりそうですね〜」「素晴らしいお花のプレゼントいいですね」「素敵な仲間が沢山いらっしゃいますね」などさまざまな声が寄せられたほか、400の「いいね」が届けられている。

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