ドイツで行われているEURO2024。ウクライナ代表は2012年の初出場から4大会連続で参戦している。

そうしたなか、ウクライナ代表オレクサンドル・ジンチェンコの妻であるヴラダさんが話題になっている。





「ヴラダ・ジンチェンコは、我々が出場したすべてのEUROでウクライナ代表の真の守り神だ」として、これまで4大会での様子が紹介されている。



2021年大会は妊娠中だったヴラダさんはその後出産し、今大会はお子さんと一緒に観戦。また、ジンチェンコとヴラダさんもこの投稿をリポストしている。

ウクライナは2021年大会で初めてグループステージを突破するとベスト8に進出。今大会はここまで1勝1敗で、グループステージ最終節では強豪ベルギーと対戦する。