社労士資格がオンライン化 デジタル庁【2024年上半期 よく読まれた記事】

労働新聞社8/12(月)15:00

社労士資格がオンライン化 デジタル庁【2024年上半期 よく読まれた記事】

社労士資格がオンライン化 デジタル庁【2024年上半期 よく読まれた記事】

労働新聞社Webサイトに2024年に掲載した記事で、2023年下半期にアクセス数が多くよく読まれている人気の記事を再紹介していきます。

2024年6月17日配信【労働新聞 ニュース】

 デジタル庁は約80の国家資格について、今年度から手続きのオンライン・デジタル化を順次進める。対象の資格は社会保険労務士やキャリアコンサルタント、技能士、衛生管理者、ガス溶接作業主任者、クレーン・デリック運転士などとなっている。

 オンライン化はマイナンバー制度を活用して行う。資格保有者はマイナポータルから、登録申請や変更申請、デジタル資格証の表示などが可能となる。

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