JR山陽新幹線 7月に臨時列車の追加運転を実施 大阪・関西万博で利用者が見込まれる時間帯
RSK山陽放送6/20(金)15:00

JR山陽新幹線 7月に臨時列車の追加運転を実施 大阪・関西万博で利用者が見込まれる時間帯
JR西日本によりますと、大阪・関西万博の開催に伴い、来月(7月)、利用者が見込まれる時間帯に臨時列車を追加運転するということです。
(追加される臨時列車)
【博多駅→新大阪駅】「ひかり」6本
【新大阪駅→博多駅】「のぞみ」6本
〇ひかり574号(7月4日・6日・11日・13日・27日運転)
博多駅:午前7時26分発 → 新大阪駅:午前9時59分着
〇ひかり576号(7月25日運転)
博多駅:午前9時44分発 → 新大阪駅:12時25分着
〇のぞみ621号(7月4日・6日・11日・13日・25日・27日運転)
新大阪駅:午後5時14分発 → 博多駅:午後7時45分着
車両はN700系の16両編成で自由席は「のぞみ」は1号車と2号車、「ひかり」は1号車〜5号車となっています。
指定席の発売について、7月4日・6日・11日・13日に運転する列車は6月20日の午後2時に、7月25日・27日に運転する列車は運転日の1か月前の午前10時に発売を開始するということです。





