長岡「ミラクルがたくさん起きた」 ブラジル戦へ「チーム一丸でやるだけ」/バレー

 バレーボール女子世界選手権(10日、名古屋・日本ガイシプラザ)2次リーグ後半戦が始まり、世界ランク6位でE組3位の日本が、同3位のセルビアに3−1(15−25、25−23、25−23、25−23)で逆転勝ち。7勝1敗とし各組3位までの3次リーグ進出へ、11日は同4位のブラジルと激突する。

 チーム最多の19得点のエース長岡望悠(27)=久光製薬=は「チーム全員で勝ち取れた一勝。ミラクルもたくさん起きてよかった」と胸を張った。ブラジルとの大一番へ「チーム一丸でやるだけ」と気を引き締めた。


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