5キロ2000円「古古米」はおいしい? 栃木県産米と食べ当ててみた 記者ら34人挑戦 的中率や忖度なしの評価は…
下野新聞6/12(木)11:30

県内で販売されていた備蓄米
随意契約で放出された政府備蓄米の販売が、栃木県内でも始まった。普段出回ることがないだけに、消費者として気になるのは品質、おいしさだ。そこで下野新聞デジタル報道部は、実際に政府備蓄米を購入。比較のため県産コシヒカリも用意し、食べ比べてどちらが備蓄米かを当ててもらう社内試食会を行った。参加者の的中率や忖度(そんたく)なしの評価は−。




