清水DF吉本一謙、練習試合で負傷…左ひざ内側半月板損傷で全治4カ月

清水DF吉本一謙、練習試合で負傷…左ひざ内側半月板損傷で全治4カ月

 清水エスパルスは19日、DF吉本一謙が負傷により離脱することを発表した。


 発表によると、吉本は7日に行われた東海学園大学との練習試合のプレー中に負傷。静岡市内の病院にて検査を受けた結果、左ひざ内側半月板損傷と診断されたことが明らかとなった。また、全治までは4カ月を要する見込みであることを発表している。


 現在31歳の吉本はFC東京の下部組織出身で、2007年にトップチームへ昇格した。2009年8月から2010年まではFC岐阜に、2012年8月から同年12月までは水戸ホーリーホックに期限付き移籍した経験を持つ。2018年6月から福岡に期限付き移籍で加入すると、今年1月には期限付き移籍期間を2020年1月31日まで延長していたが、今年7月に清水へ完全移籍した。加入後明治安田生命J1リーグではここまで5試合に出場していた。


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