ひろゆき氏、梅雨時期に不調訴える「六月病」に言及「うつ病が多くなるのは当たり前」と語るワケ

スポニチアネックス6/4(水)22:17

ひろゆき氏、梅雨時期に不調訴える「六月病」に言及「うつ病が多くなるのは当たり前」と語るワケ

「ひろゆき」こと、西村博之氏

 実業家・西村博之(ひろゆき)氏(48)が4日にABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月〜金曜後9・00)に生出演し「六月病」について言及する場面があった。

 番組では「六月病」について特集。正式な病名ではないが、進学・就職など新生活開始から約2カ月が経過した頃から出る心身の不調を指すという。

 梅雨時期にも重なり、やる気や集中力が減少し、不安感やイライラを訴える人が多く現れるという。

 この件について、ひろゆき氏は「アメリカだと、カリフォルニア州より北にあるワシントン州の方がうつ病が多いとか。日本でも東北の方がうつ病が多いとか。日照量とうつ病の数って相関するんですよね」といい「梅雨で日照時間が少なくなるので、うつ病が多くなるのは至極当たり前だと思いますね」と語っていた。

関連記事

おすすめ情報

スポニチアネックスの他の記事も見る

主要なニュース

6/16(月) 23:41更新

エンタメの主要なニュースをもっと見る