「30年以上変えてない」鈴木拓の告白にビビる大木あ然「じゃあもう完全にヤバイ」“断固反対”のワケ
スポニチアネックス6/20(金)14:35

「ドランクドラゴン」の鈴木拓
お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(49)が19日放送のMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月〜木曜後11・30、土曜深夜0・00)に出演。メガネと視力の関係について語った。
メガネの話題になり、お笑いタレントのビビる大木が「毎年視力が落ちるから大変だよ」とポツリ。そのたびに度数を変える手間を嘆くと、鈴木は「中2からメガネを掛けてるんですけど、母親が“よく見えるようなメガネはするな”って。目がそれに合わせてどんどん悪くなるから、だからちょっと見えないぐらいのでいいから、メガネの度数を上げるなって」と回想。「だから俺、30年以上変えてない」と告白。共演者からは驚きの声が上がった。
これに大木は「じゃあもう完全にヤバイよね、視力」とあ然。しかし鈴木は「メガネを掛けてるけどよく見えてますよ、みんなの顔が全部肌色。ただの肌色」とボケを投入。現在の視力について、裸眼で「0・01」、メガネを掛けると「0・7とか。車を運転出来るぐらい」と説明した。
すると大木は「メガネを掛けて0・7はギリギリ過ぎるよ。その運転スタイルは俺反対」と心配したが、鈴木は「でも30年ぐらいずーっとそれでやってるんで」とどこ吹く風。「正解の世の中を知らない」とイジられながらも、「違う先生に言われたのは、“脳は頭がいいから見えないってなると、今度いいメガネを持って来てもらえるようになるから、どんどんそれに合わせて視力が下がっていっちゃうんです”って。慣れちゃうらしいです」と語っていた。











